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群馬県では、デジタルクリエイティブ人材の育成を目指して、人材育成施設「TUMO Gunma」を運営しています。
今回は、日本広告業協会の『2024年クリエイター・オブ・ザ・イヤー』を受賞された、株式会社博報堂の宮永充晃氏をTUMO Gunmaにお招きし、広告業界の最前線で培われた知見をもとに、クリエイターとしての考え方やキャリア形成のヒントを語っていただきます。
TUMO Gunma での学びが、どのように将来のクリエイティブの現場へつながっていくのか、想像するだけでは届かない、リアルな“仕事”の世界を知る絶好の機会です。未来のクリエイターを目指す皆さんにとって、次の一歩を踏み出すヒントがきっと見つかります。興味のある方はぜひご参加ください。
■報道機関の皆さま
取材を希望される場合は、3月12日(木曜日)までに当課あてご連絡ください。
令和8年3月14日(土曜日)/12時00分~13時30分
Gメッセ群馬4階 TUMO Gunma(高崎市岩押町12-24)
想像だけじゃない、“リアルな仕事”の話~その先にある、キミの将来~
小学6年生~高校3年生及びその保護者(先着100名/参加無料)
下記URLからお申し込みください。
参加申し込みURL: https://forms.gle/sEx9g9hoCRMwSV779
【3月14日(土曜日)開催】スペシャルトークイベント!想像だけじゃない、“リアルな仕事”の話!参加お申込みフォーム<外部リンク>
宮永 充晃 氏(株式会社博報堂 クリエイティブ局 クリエイティブディレクター)

<講師経歴>
2012年博報堂入社。博報堂DYメディアパートナーズに出向し通販クライアントを担当後、マーケティング部門に異動し、コミュニケーション戦略・商品開発・事業戦略・中期経営計画策定を担当。
現在はクリエイティブ部門で複数領域を統合的にプラニング。ドン・キホーテ「情熱価格」や「偏愛めし」、TWINBIRD「匠 Premium」など話題のプロジェクトを多数手掛ける。
「課題解決型クリエイティブ」の成果が評価され、『2024年クリエイター・オブ・ザ・イヤー』を受賞。

<株式会社博報堂について>
1895年創業。「生活者発想」と「パートナー主義」というフィロソフィーのもと広告領域のみならず、経営・事業から社会イシューまで、あらゆる領域で企業・団体の課題解決を支援。