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群馬県立文書館では、県の公文書や行政資料をはじめ、地域に伝存する古文書や記録等を収集・保存し、県民の方々の閲覧利用及びその活用を図るため、毎年、古文書講座や展示会の開催など様々な事業を行っています。今回、これらの事業の一環として、当館収蔵文書の魅力を発信し、当館の具体的な利活用の方法について知っていただくため、「文書館シンポジウム」を開催いたします。詳細に関しては添付のチラシを御覧ください。
令和8年3月27日(金曜日) 13時から16時30分
群馬県生涯学習センター 多目的ホール
群馬県立文書館古文書係長 須藤聡
「生活を追体験するお宝史料」 古文書係指導主事 阿部潤
登壇者:群馬県立女子大学群馬学センター教授 簗瀬大輔 氏
群馬県立文書館長 小池俊英
群馬県立文書館古文書係長 須藤聡
コーディネーター:群馬県立文書館古文書係主任 小嶋圭
150人(先着順)
無料
電子メール、電話、申込フォームのいずれかで申込(随時)
群馬県立文書館 〒371-0801 前橋市文京町3丁目27-26(二子山古墳の西隣)
電話:027-221-2346 メール : monjyo(アットマーク)pref.gunma.lg.jp
※「(アットマーク)」を@に置き換えてください。
「お宝史料との出会い方~文書館収蔵史料の魅力と活用~」チラシ (PDF:4.27MB) 報道提供資料 (Word:188KB)