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令和6年能登半島地震における技術職員の第2次派遣について〈被災建築物応急危険度判定の支援〉(建築課)

更新日:2024年1月16日 印刷ページ表示

 県土整備部では、国土交通省からの依頼に基づき、石川県能登地方で発生した地震により被災した建築物の危険度調査を行い、人命にかかわる二次災害を防止するため、「群馬県被災建築物応急危険度判定士」の資格を持つ技術職員の第2次派遣を行います。

1 支援対象市町村

石川県輪島市

2 業務内容

被災建築物応急危険度判定

3 派遣期間

令和6年1月18日(木曜日)から22日(月曜日)(うち、判定業務は3日間)

4 派遣人数

群馬県被災建築物応急危険度判定士(建築技術職員)群馬県職員2名

(参考)第1次派遣の概要

  1. 支援対象市町村:石川県鳳珠郡穴水町
  2. 業務内容:被災建築物応急危険度判定
  3. 派遣期間:令和6年1月14日(日曜日)から18日(木曜日)(うち、判定業務は3日間)
  4. 派遣人数:群馬県被災建築物応急危険度判定士(建築技術職員)群馬県職員4名

報道提供資料 (PDF:205KB)