申請書用紙
申立書に対する答弁をするとき【被申立人】
代理人や補佐人を立てるとき【申立人と被申立人共通】
- 代理人は、調査に出席して主張や意見を述べたり、証人尋問をするなど、当事者本人に代わって、審査手続に関する一切の行為を行うことができます。
- 代理人申請書を提出する場合、必ず委任状(様式は任意)を一緒に提出してください。
- 補佐人は、当事者本人又は代理人と一緒に調査に出席して、当事者本人や代理人の主張や意見を補足したり、証人尋問をすることができます。
- 代理人及び補佐人は、審査委員長の許可を受ける必要がありますが、申請したとしても必ず許可されるとは限りません。
証拠を提出するとき【申立人と被申立人共通】
- 申立人提出の証拠には「甲第〇号証」、被申立人提出の証拠には「乙第〇号証」と、証拠の余白に連番で番号を記載してください。
- 証拠説明書には、証拠の番号順に記載してください。
証人尋問を申請するとき【申立人と被申立人共通】
2 労働組合資格審査申請書様式
- 労働組合資格審査申請書と別紙1から4のすべてと組合規約、組合役員名簿、直近の決算書・予算書を各1部提出してください。
- 申請に際し、手数料を納付する必要はありません。
- なお、必要に応じてこれら以外の提出をお願いすることがあります。
3 あっせん(調停・仲裁)申請書様式
4 個別的労使紛争あっせん申請書様式