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障害者福祉施設等 〔障害児施設・授産施設・職親制度等〕

画像:質問

知的障害者が自立更生のための生活指導や技能習得訓練等を受けたいときはどうすればいいのですか?〔障害児施設・授産施設・職親制度等〕

画像:回答

家庭や地域で通常の生活をしていくために日常生活訓練や職業訓練などを必要とする知的障害者の方は、更生に必要な指導や自活のための訓練を行っている施設などを利用することができます。

画像:質問1

どこに相談すればいいの?

画像:回答1

市町村役場(所)の福祉を担当しているところに相談してください。なお、障害児入所施設の利用については児童相談所に相談してください。

【問い合わせ先】

画像:質問2

施設を利用するのにお金はかかるの?

画像:回答2

利用者本人または扶養義務者の方から、その収入などに応じて経費の一部を負担していただくことになります。

画像:質問3

施設にはどのようなものがあるの?

画像:回答3

年齢あるいは障害の種類や程度にあわせて利用できるようになっています。

【施設等概要】
施設または制度の種類 内容
障害児入所施設 こちら【障害児入所施設】をご覧ください。
障害児通所支援 こちら【障害児通所支援】をご覧ください。
障害者福祉作業所 市町村の区域で障害者のための地域福祉施設として、集合職業訓練を兼ねた授産事業を市町村が実施します。 
職親委託制度 知的障害者の更生援護に熱意を有する事業経営者を市町村が職親として登録し、予め1年以内の期間(更新を妨げず)を定めて職業指導を委託します。

このページについてのお問い合わせ

健康福祉部障害政策課
〒371-8570 前橋市大手町1-1-1
電話 027-226-2631
FAX 027-224-4776
E-mail shougai@pref.gunma.lg.jp
迷惑メール対策のため、メールアドレスの一部(@pref.gunma.lg.jp)を画像化しております。