本文へ
表示モードの切替
印刷

ウィズコロナ時代の観光のあり方検討会

 新型コロナウイルス感染症の影響により、観光を取り巻く状況は大きく変化しています。
 この変化に対応するため、幅広い有識者との意見交換を通じて、本県観光の今後のビジネスモデルのあり方について、検討会を開催しました。

1 日時・会場

 令和2年7月17日(金)14時15分~15時45分
 於県庁(6階)秘書課会議室 Web会議

2 構成員

構成員一覧
  分野等 氏名 役職
主催者 山本一太 群馬県知事
観光地自治体代表 黒岩信忠 草津町長
観光関係者 田村 ひとみ 四万温泉 時忘れの宿佳元 女将
観光関係者 マイク・ハリス (株)キャニオンズ代表取締役
観光関係者 山田祐子 (株)ツーリズムワイズラボ代表取締役
観光関係者 牧野友衛 日本政府観光局(JNTO)デジタル戦略アドバイザー
旅行者代表 minan LYRICAL SCHOOL

3 検討内容

  • 観光需要の平準化
  • 宿泊施設でのワーケーションの推進
  • 観光産業における更なるデジタル化の推進

このページについてのお問い合わせ

産業経済部戦略セールス局観光魅力創出課
〒371-8570 前橋市大手町1-1-1
電話 027-226-3385
FAX 027-223-1197
E-mail kankouka@pref.gunma.lg.jp
迷惑メール対策のため、メールアドレスの一部(@pref.gunma.lg.jp)を画像化しております。